【重要】ホール利用について(7月8日更新)

ホール利用について

大小ホールについては5月18日より開館しています。

国の対応(7月10日以降における都道府県の対応について)(7/8付)を更新しました。

6月19日より利用可能人数が変更となります。

大ホール 最大885名(定員1770名の半分)
小ホール 最大177名(定員354名の半分)

※大・小ホールとも客席は必ず一席ずつ空けてご利用してください。そのため客席に機材等を設置する場合、その分利用可能人数が減少することになります。
※入場から着席までをスムーズにするために指定席とされることを推奨します。

利用に当たっては新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、国、県及び市の指針に基づいた、利用日時点の「福岡市民会館利用ガイドライン」を遵守していただきます。

◇利用申請手続きについて

①利用申請書提出と同時に誓約書を提出していただきます。

新型コロナウイルス感染対策に関する誓約書

福岡市民会館利用ガイドライン(6/18現在)

<参考>  2m間隔を空けた客席使用例(大ホール)  2m間隔を空けた客席使用例(小ホール)

※ガイドラインが遵守されない場合は、「公演の途中であっても中止」していただくことがあります。また、次回のご利用に当たっては、感染症回避のための具体的な対策の提出がない限り、ご利用いただけないことがあります。(ガイドラインは随時更新されます)

※※6/18より以前に申請書が提出されている場合も誓約書の提出は必要です。順次事務局より連絡いたします※※

②実施計画書類の提出について

当日の実施計画が決まりましたら実施計画書(様式自由)と「観客誘導及び防災体制届」を事前に提出していただきます。
実施計画書は福岡市民会館利用ガイドラインを遵守するための当日のスケジュールやスタッフの人員配置等の具体的な計画をお書きください。

観客誘導及び防災体制届は扉の開閉、客席内での誘導、入退場誘導(チケットもぎり・ロビー・ピロティでの誘導等)の人員配置等についてお書きください。
※開催当日は計画書に基づく体制が整っているかどうか会館職員が確認いたします

【参考】

(公社)全国公立文化施設協会のガイドライン

業種別ガイドライン

以下の対応・基準は最新でない場合がございます。別途確認をお願いします。

国の対応(7月10日以降における都道府県の対応について)(7/8付)

福岡県の基準(催物(イベント等)の開催制限の段階的緩和)(5/25付)

キャンセルについて

引き続き当分の間はコロナウイルス感染拡大防止のため、及び開催要件を満たすことができないため利用を取りやめる場合には納付済みの使用料を 全額還付(返金)いたします。

こちらについては通常の取止め届の手続きが必要です。

取止め手続きはこちらから

取止め届はこちらから

適⽤期間;ホール・練習室ともに当分の間の利⽤分

※「当分の間」の適用期間終了については別途ご案内いたします。

※従前の返金ポリシーを変更したわけではありません。「当分の間」が終了した場合は通常の手続きとなります。

【受付業務について】

○ 受付業務は当分の間以下の通りです。

受付時間            午前9時から午後7時まで

なお、予防対策の一環として、人員を減らして業務を行っている場合がございます。

以上

株式会社福岡市民ホールサービス(福岡市民会館指定管理者)